■WEB・スマホサイトの構築を総合的にご提案致しております。
ますます見せる工夫が必要となってきたホームページ。魅力的なWeb構築はデザイナー、プログラマー、ディレクターの総合力が欠かすことが出来ません。企画から制作までご相談に応じております。
すでに他社が一歩先に!
ITを利用した企業とそうでない企業の格差がより広がっています。その中でホームページは、企業の顔としての一面をもち企業力向上のツールの一つとして重要なもとなっております。実際、資材調達や商品売買をインターネットで調べると言う人が70%にのぼると言われ、情報源はインターネットという時代は、確実に訪れています。
■商品購入前にネットで調べる人の割合70%。ホームページで待ちの営業から攻めの営業に!
ホームページのイメージづくりは、営業マンの教育、受付の応対などど同じ位に重要なものとなってきます。また、銀行では、取引の前にホームページを見て判断材料とする事も実際行われています。
※採用情報を出している企業に対してホームページで企業を判断出来ると思う人の割合91%
■多くの企業の中から選ばれるには、どうしたら良いのか?
ホームページをつくれば効果が上がる時代は終わりました。インターネットが普及した現在では、何千万社の1社に過ぎないのです。洪水のように溢れる情報の中から、選ばれる企業になるには、ホームページを開設しただけでは効果は上がりません。こまめな情報更新やデザイン性、見やすさ、検索対策(SEO)などの総合的な判断力が必要となります。
1:集客
ホームページは見てもらわなくては意味がありません。アクセスアップ対策(SEO)は、ホームページ制作上において重要なものとなっております。
2:イメージアップ
ホームページは企業・店舗の顔です。ホームページを見る人にとっては、ホームページから与えられる印象がそのまま企業や店舗のイメージになります。デザインがそのままイメージアップにつながります。
3:見やすさ解り易さは3Cから
ホームページの目的はなんですか?このことを意識することは大事なことです。漠然とした制作は、閲覧者不在の内容になりがちです。その為には、閲覧者の立場に立ち、快適に見れる、解り易い内容づくりが必要となります。
Companyどんな会社ですか?
Customerお客さんは誰ですか?
Competitor競合会社はどこですか?
Webサイトをスマホで見る人・・・60%!スマートフォン対応は必須!
PC版と同時にスマホ対応のできるレスポンシブシステムをおすすめします。
■スマホ所有率は約9割に。いまWebサイトのスマホ対応をいち早く始めるべき理由
多くの企業がWebサイトのスマホ対応を進めています。
2023年にはスマートフォンの所有比率は96.3%(NTTドコモ モバイル社会研究所)、タブレット型端末では38.7%(内閣府の消費動向調査)となりました。
Webサイトをひとつ運用するのにも結構な時間と頭を費やす中で、スマホサイトまで・・となると作るのも更新も作業は2倍以上!そこで開発されたのが「レスポンシブ」というWeb技術です。
■見るブラウザサイズによって可変するレスポンシブ技術
レスポンシブを使用することで、PC版とは別にサイトを制作する必要はなく、ひとつのサイトを運用するだけで「スマホ対応」が同時にできます。
実際にPCサイト閲覧中にブラウザのウィンドウを狭めると、タブレットやスマホで見た状態を確認できます。具体的には、横に並んでいたコンテンツが縦に並んだり、背景で再生されていた動画などが非表示になったり、シンプルで見やすい状態になります。
■特徴
デザインが表示端末の大きさによって変えられ、読みやすい
デザインが変わってもコンテンツが同じ内容なので内容の修正、更新が1ファイルで済む
どのデバイス用のページもURLが同一になり、SEOに有利に影響